夢の!絶頂管理ポイントカード

ぽみみ子先生の新作♪

『夢の!絶頂管理ポイントカード』

 

今回の見所は…

  • エスカレートするJKの我慢ゲーム
  • フ○ラ、パイ○リと、限界を超えるようなプレイで攻められる
  • リーチとなった5日目だが、トドメにJKがス○タ攻撃で襲いかかる!

今回もワタシ、エロ本大好き西澄ノマが、読んだ内容を痴女目線でまとめていくわね♡

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前回のあらすじ

禁欲生活を送る男。なぜか、オ○ニー禁止の生活を自発にここ数日送っている。

そんな男が、ネットで見つけた絶頂管理ポイントカード。

 

ポイントを貯めると、JKとナマ中出しができる夢のようなカードだが、

途中で一度でも射精してしまうと、ポイントカードの効力自体がなくなってしまうという。



現れたエロさ満載のJKに、ホテルでゲームを仕掛けられ、発射を我慢できるか試される。

パンツ鑑賞&足コキはなんとか我慢して、2ポイントをゲットできた。

あと3ポイント…今度はどんなゲームを仕掛けられるのか

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第2話 JKのおっぱいとお尻であそぼ♪

3日目 JKのおクチであそぼ♥

「今日はおクチで遊んであげる♥私…舌つかいめっちゃ自信あるんだ♥」

エロJKは、そういって自信満々に男のチ○ポをペロペロ舐めてきた。

前回のコースは足コキ、その前はパンティー見せ。

それから比べると、一気にプレイのレベルが上がった気がする。

 

「あれれえ、もうこんなボ○キして♥興奮しちゃった?」

悪戯な表情をして、絶妙な舌遣いでJKが口コキを続ける。

 

エロJKの口コキがうますぎて男のアソコはあっという間にフル○ッキ状態になってしまった。

溜めまくっているチ○ポには拷問だ。



「おにーさん先っちょ弱いんだねー先っちょに舌当てるたんびに越し浮かせてビクビクしちゃって♥」

「んふー♥もうはちきれそうにボ○キして今にも謝○しそうだねー♥」

「裏スジちろちろしてカ○に唇引っ掛けながら出したり挿れたりしてあげるね♥」

ジュボッジュボッといやらしい音を立てて、激しく吸い付いてくるJK。

 

JKは瞳を閉じながら唇全体で男のチ○ポを咥えこんでくる。

今日も容赦無く攻めてくる。

しかし男はJKに負けずになんとか制限時間まで頑張った。



「んぱー♥今日はここまで。おにーさん頑張るねー!ずっと射○思想だったのに顔真っ赤にして耐えてたね♥」

私に中出ししたくて必死なんだねーと言いながら、JKは3日目のポイントを付与してくれた。

 

「はい、今日の分♥次回も頑張ってね♥」

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4日目 おっぱいで遊ぼ♥

「ほら♥今日はこれ♥おにーさんの大好きなおっぱいで遊ぼ♥」

上目づかいで、男のことを見上げながらパイ○リしてくるJK。

顔に似合わず、立派な巨乳の間に、男のギンギンになったチ○ポが挟まれている。

ここまで耐えてきた男も、これは流石にやばそう。

 

「知ってるんだよーいっつも隙あらばチラチラあたしのおっぱい見てたもんね♥」

巨乳をタプンタプンさせながら男のチ○ポをパイ○リする。

柔らかいお乳に挟まれて最高に気持ち良さそうだ。



「こうやっておち○ちんをJKおっぱいで気持ちよくしてほしかったんでしょ?」

バキバキに固くなったチ○ポはJKが動くたびにビクビクと反応して危険な状態。

「ふわふわのおっぱいに圧迫されておち○ちんの先から汁がすごい溢れちゃってるよ♥」

 

男は必死でこらえている様子。我慢汁が思わずだらだら流れ出る。

挟んでいるだけで発射寸前で、顔を真赤にしてガマンしている状態だ。

 

「我慢できるかなぁ?はいズーリ♥ズーリ♥ズーリ♥ズーリ♥」

「ちょー気持ちよさそーズーリ♥ズーリ♥…」

「もう射○しちゃうんだ?ズーリ♥ズーリ♥」



「ほらもうちょっとのガマンだよ♥」

「ズーリ♥ズーリ♥がんばれ♥がんばれ♥ズーリ♥ズーリ♥」

一方的にしゃべるJKとパイ○リに必死で耐えて、なんとか制限時間まで耐えた。

途中出させようとするアオリと頑張れという応援の両方が入り混じって、

混乱するほどエロかった。

そしてついに4個目のスタンプをゲットできた。

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5日目 スマタで擦って遊ぼ♥

「はい…今日はお兄さんが夢にまで見てるJKおマ○コで…おにーさんのおち○ちんを擦ってあげちゃうね♥」

「さすがのおにーさんもこれはすぐすぐ射○しちゃうかなー?」

5日目はなんとJKにスマタをしてもらえるという内容だった。

 

騎乗位で、男のチ○ポを挟み込み、絶妙な動きで男のチ○ポを刺激してくるJK。

ぬるぬるで、JKのお○んこに入っているのを想像してしまう…



今までで一番やばい。

流石に今日耐えれば5ポイント目なだけはある。

 

「ほら動かしちゃうよー…ほら…ほら…どう? JKおま○こにおにーさんのおち○ちん入ってるとこ想像してみて♥」

「気持ちよくなってきたねー…ほらもう射○感がこみ上げてきた♥」

 

ビキビキとフルボ○キした男のチ○ポはガマンの限界が近そうだ。

JKは、容赦無く言葉責めも合わせてスリスリ自分のお○んこで刺激してくる。

想像力を使わないようにしていても、興奮が止まらない。



「射○したくておち○ちん張り裂けそうになってるねー♥」

「くすくす…もう限界なんでしょ…我慢しないで射○していいよー♥」

だってこの先には中○しJKプレイがまっているのだから…

 

「金玉パンパンに精○溜まってるもんね…ほらほら…もっと早く動かしてあげる…どう?ほら♥」

「堪えれば堪えるほど気持ちよくなっちゃうよー?クスクス♥」

仕上げと言わんばかりに、スピードアップするJKスマタ



もう、これは悶絶モノ。何かの修行でしかない。

普通なら嬉しいのだろうが、今は拷問でしかない。

 

「ほらもうおにーさんのおち○ちんがムリって言ってるよ…どうするの?射○しちゃうの?ねぇっ♥」

射○寸前のところでなんとか耐えるおとこだったが…

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夢の!絶頂管理ポイントカード 第2話 感想

痴女的に、この展開は萌えまくりですw

一方的に攻められ続ける男。

オ○ニーを我慢しまくって、散々精○が溜まってるのに、エロJKにされるがままに攻められちゃってる(笑)

 

前日までのゲームから一気にレベルが上がり、フ○ラやパイ○リをされても、必死に耐える男。

これを我慢すれば、この子にナマ中○しができる…

その一心でこらえるけれども、最後の最後で、ス○タ攻撃が待っていた。

これは、やばい。

 

どこまで我慢しきれるのか!

とっくに限界は超えているはずなので、何としても堪えて欲しいところだわ♫

⇒『夢の!絶頂管理ポイントカード』はこちらで読めます

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