ミス恋っ!!~ラブレターを入れる下駄箱を間違えて片思いしていた委員長ではなく学校一のヤンキーに告白してしまった僕~

トーテムポール先生の新作♪

『ミス恋っ!!~ラブレターを入れる下駄箱を間違えて片思いしていた委員長ではなく学校一のヤンキーに告白してしまった僕~』

  • フ○ラのお返しに濃厚なク○ニでお返しをする将人
  • ク○ニで絶頂を迎える飛鳥&潮吹き体験
  • 飛鳥のトロトロお○んこにバックから挿入

今回もワタシ、エロ本大好き西澄ノマが、読んだ内容を痴女目線でまとめていくわね♡

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前回のあらすじ

初体験を終えて、性への関心が高まった将人は、尺八を飛鳥にリクエスト。

将人はそそくさとズボンを脱ぎ、どうしても尺八して欲しいと飛鳥に迫る。

ためらいながらも、将人のリクエストに答える飛鳥。

またもや、初めてとは思えないくらいのフ○ラで、じゅぽじゅぽと一生懸命に吸い付いてくる。



またもや初めて体験する快感に、将人は我慢しきれなくなり、

前置き無しに飛鳥の口内に発射してしまう。

そんな将人が大量に発射した精○だが、飛鳥はごっくんしてくれる。

将人が喜ぶと思っての行動だという。

 

そんな飛鳥のために、今度は将人がご奉仕をする…

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第4話 「ほんとうにそんなとこ舐めんのか…?」尺八のお返しに飛鳥のアソコをク○ニでイカせて♪

「お、おい…ホントにこんなとこ舐めるつもりなのか…?」

「お返しだ…性器を舐められる気持ちよさを飛鳥にも知ってほしい…」

 

自分のこんなところをまじまじと見られて、恥ずかしさに顔を真っ赤にする飛鳥。

将人は飛鳥の股間に顔を埋めて、今まさにク○ニを始めようとしている。

まずは割れ目を開くようにして舌を差し込む。それだけで飛鳥から艶めかしい声が漏れる。

 

これも、しっかりと予習した通りの動きだ。

女の人のお○んこを、どうやって舐めたら気持ちいいのか、きちんと調べてある。



「それはダメだって…そんな舌っ…おくまで…」

 

いつもの飛鳥らしからぬ、か細い囁きと大きな喘ぎ声を出している。

相当気持ち良いのか、飛鳥のお○こからは次から次へと愛液が溢れてくる。

 

「舐め取っても舐め取っても愛液が溢れてくるからな…奥まで舌を差し入れて一気に書き出すしかないだろう…」

聖人はさらに奥深くに舌をはわせて縦に横にと舌を暴れさせる!

「もうホントにらめって…イッちゃっ…イッちゃっ!…くるっ…きちゃうっ…!!」



愛液が絶えず溢れてくる飛鳥のマ○コの奥まに、舌を差し入れ、勢いよく愛液を吸い上げた瞬間…

飛鳥の身体がビクビクと震え、大量の潮を噴き出した。

飛鳥は絶頂を迎えただけでなく、潮まで吹いてしまったようだ。

 

「うぅ…舌いやらしすぎるだろう…おかげでイカされて…潮まで吹いちゃったじゃん!」

将人は今のが潮吹きというものか…と飛鳥の股間に顔を埋めたまま大喜びしている。

前回は勘違いして恥をかいてしまったが、今回は本物の潮吹きだ。

「まさか…こんなに盛大に生かされるとは…しかもク○ニだけで…っ」

飛鳥は自分でもすごくイッたので意識が朦朧としていて、驚くしかできないでいた。



このままで終わるわけがない。

今度は、ソファに飛鳥を四つん這いにさせる。突き出された飛鳥のプリケツがとても柔らかそうだ。

 

「おいッ…この体勢まさか…」

「安心してくれ…もちろん性器を舐めるだけで終わらせるつもりはないぞ」

 

将人はそういうと自信満々にチ○ポをバックから挿入する!

 

「は、入ってくるッ…後ろから…っ…さっきヌイたばかりなのに…どうしてこんなにかたく…」

「それはさっきお前の女性器を舐めているうちに…興奮してきたからに決まってるだろ!」

 

つい最近まで童貞だった将人だが、すっかりSっ気な男になってきている。



将人はバックで飛鳥の奥までチ○ポをぐっと出し入れする。

「くっ…ヒダがどろどろに溶けてイルカのようにからみついてきて…」

「ふふっ…あんだけなめまわされたからな…アタシの…〇〇ぐあいがかなり良くなっているんじゃないのか!」

「あたしの…なんだぼかすのは…良くないぞ!」

「そ、そういうプレイで来るのかっ…ハズカシイな!」

「プレイ…なんのはなしだ…?」



将人は意識せずとも、飛鳥を言葉責めしている。

飛鳥は学校一の不良娘であるが、実はMの素質があったようだ。

 

飛鳥は焦らされているとおもっているが、将人は全く理解できない様子。

「お、おマ○コだよ〜!」

「ああ、そうだなっ…飛鳥の膣はとても気持ちいいぞっ…もう耐えられない…っ」

気持ちよすぎる飛鳥の膣内に、絶えきれなくなった将人。

今回は飛鳥の尻に思いっきり外出しした。

 

「こりゃ…苦労することになるこも…へへっ♥」

「…?」

苦労するの意味がわからない将人。

飛鳥は苦労すると言った言葉とは裏腹に、幸せそうな表情をしているのだった…

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ミス恋っ!!~ラブレターを入れる下駄箱を間違えて片思いしていた委員長ではなく学校一のヤンキーに告白してしまった僕~ 第4話 感想

フ○ラのお返しに、飛鳥のお○んこに濃厚なク○ニのお返しをする将人。

飛鳥は恥ずかしがりながらも、可愛い喘ぎ声をあげて絶頂を迎えます。

研究熱心な将人は、女の子がどうやったら感じるか、きちんとリサーチしていたようです。



リサーチのおかげか、飛鳥は潮吹きしちゃってます。

しっかり準備万端になったお○んこに、バックから挿入♫

 

少し前まで未経験だったとは思えないくらいの2人。

将人も、実は絶倫のようですし、今後の成長が楽しみです♪

⇒『ミス恋っ!!』はこちらで読めます

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