ミス恋っ!!~ラブレターを入れる下駄箱を間違えて片思いしていた委員長ではなく学校一のヤンキーに告白してしまった僕~

トーテムポール先生の新作♪

『ミス恋っ!!~ラブレターを入れる下駄箱を間違えて片思いしていた委員長ではなく学校一のヤンキーに告白してしまった僕~』

今回の見所はこちら

  • ネットで調べた尺八を体験したいという将人。フ○ラをおねだり
  • フ○ラ初体験で感じる快感
  • 初めてのフ○ラなのに、口内発射&ごっくんしてくれる飛鳥

今回もワタシ、エロ本大好き西澄ノマが、読んだ内容を痴女目線でまとめていくわね♡

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前回のあらすじ

一度イった飛鳥のお○んこはすでに準備万端。ついに初体験同士のセ○クスが始まる。

最初はゆっくりとチ○ポを挿入する将人。

しかし、あまりにも気持ち良い膣内の感触に、将人は興奮し、一気にピストン運動を始めてしまう。

 

飛鳥は処女なのでさすがに痛がるが、徐々に気持ちよくなってきたようで、大きな胸を揺らしながら快感に喘ぎ出し…

将人は、飛鳥のお腹の上に大量の精○を発射してしまうのであった。

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第3話 「尺八…ってそれフ○ラのことじゃん!」尺八を頼み込んだらその場でしてくれて…

「尺八というものを知っているか?和楽器じゃないぞ」

「知らないけどなにさ…急に」

将人は尺八についての簡単な知識を飛鳥に説明した。

 

今日は将人の部屋に飛鳥がきている。

初体験後、性への関心が強くなった将人は、色々とネットで知識を得たようだ。



「それってフェラのことじゃん。尺八って呼び方もするんだね」

「しっていたのか。ともあれ日本のカップルは尺八をするのが一般的らしい…」

飛鳥にもしてほしいんだ…とドヤ顔で頼む将人。

 

今まで、勉強一筋で生きて来た将人のような人間でも、思春期の性への関心は完全に捨てきれなかったのだ。

飛鳥に尺八をリクエストした後に、そそくさとズボンを脱ぐ将人。

 

「心の準備ってものが…って何脱いでるんだよ!」

「理屈は理解できる…だが正直もうガマンできない!」



しょうがないな…と言いながらも、飛鳥は将人のチ○ポを咥えてくれた。

「飛鳥ァ…!」

「どうだ…?あたしのフェラ気持ちいいのか?」

 

「すごく!」

「ふふふ…初めてアタシがリードできた気がするな」

いつもは将人に負けているように感じていたのか、嬉しそうに飛鳥が言っている。

 

亀○に唇をはわせているだけなのになんでこんなに気持ちいいんだ…ッ!



こんな時でも分析している将人。

 

将人は、またもや初めて味わう感覚に病みつきになりそうだった。

ジュポジュポ激しい音を立てながら、フ○ラを続ける飛鳥。

 

たまらない快感を全身で感じる将人。

そして飛鳥が唇をすぼめてチ○ポに吸い付いてきた瞬間、たまらず飛鳥の口内で発射してしまった。

 

「げほげほっ…出すなら出すってちゃんといえよぉ」

「面目ない…一気にこみ上げてきてそんな余裕もなかった…」



そして、飛鳥は特にリクエストされたわけでもないのに、将人の○液をごくっと飲み干していた。

「それはそうと今その…のんでいたよな…○液」

「そっちの方が喜ぶかと思って」

 

何も言わずに○液を飲み干してくれる飛鳥の気遣いに、大喜びする将人だった…

いつも将人が喜ぶことことをしてくれる飛鳥。

 

今度は、将人が飛鳥に奉仕をする番で…

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ミス恋っ!!~ラブレターを入れる下駄箱を間違えて片思いしていた委員長ではなく学校一のヤンキーに告白してしまった僕~ 第3話 感想

勉強熱心な将人は自分でちゃっかり調べて、フ○ラをリクエストしてくるわ。

経験はなくとも、性の知識は飛鳥の方が上手だったようで、フ○ラを一生懸命してくれる姿が健気ね♡

 

フ○ラ初体験の将人は気持ち良すぎて幸せいっぱい。

いきなり発射したのに、飛鳥は口内発射&ごっくんまでしてくれるなんて、なんてサービス精神が旺盛なのかしらw

 

お互い初めて同士の2人だから、好奇心旺盛なのね♫

⇒『ミス恋っ!!』はこちらで読めます

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