ミス恋っ!!~ラブレターを入れる下駄箱を間違えて片思いしていた委員長ではなく学校一のヤンキーに告白してしまった僕~

トーテムポール先生の新作♪

『ミス恋っ!!~ラブレターを入れる下駄箱を間違えて片思いしていた委員長ではなく学校一のヤンキーに告白してしまった僕~』

 

今回の見所はこちら♫

  • 手マンで絶頂を迎えた飛鳥。ついに初体験をする2人
  • 初めての快感に我慢しきれない将人
  • 初体験同士の、初々しいセ○クス♫

今回もワタシ、エロ本大好き西澄ノマが、読んだ内容を痴女目線でまとめていくわね♡

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前回のあらすじ

ガリ勉将人は、勇気を出して、優等生の清水さんにレブレターを出して告白する。

しかし、間違えて、学年一の不良の飛鳥の下駄箱にラブレターを入れてしまった。

間違えて告白したのに、付き合うことになってしまう将人。

 

飛鳥が勉強を教えて欲しいと家にくと、飛鳥の巨乳が気になって勉強に集中できない。

そんな将人の股間が元気になっているのを飛鳥に気づかれてしまう!

 

意外にも初体験だという飛鳥。

まずはその巨乳を攻め始め、一番感じるポイントを見つけた将人は、そこを執拗に攻め続け…

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第2話 「こう見えて初めてだから優しくな…」ヤンキー処女と秀才童貞の初めてのラブラブセックス♪

「これが潮吹きというものなのか?」

「イカされただけだけど?」

童貞の将人は、女性がイク=潮を吹くという風に勘違いしていたようだ。

 

「お前そんなこともしらないのか…なんか…可愛いな!」

「別に知らないわけじゃない…」

秀才の将人だが、女性に関しての知識は全くだ。

ごまかすのが精一杯の将人。



「ゆっくりたのむ…」

「あぁ…」

ついに正常位でお互い初体験のセックス。

飛鳥のお○んこは、すでにびくんびくんと準備万端な様子。

 

いつもは落ち着いて構えた印象の飛鳥が、初体験だからか、少し不安そうにしている。

そんな飛鳥に優しく声をかけながら、将人は腰をゆっくりと進め、チ○ポを埋めてゆく…

 

「こんなイタイんだ…じんじんする…ソレ…また太く…っ」

「すまない…膣内の快感が予測していたよりも強くて…っ」

初めて体験する女性の膣内。



あまりの快感に、挿入後もち○ぽが大きくなってしまう。

同じく初体験の飛鳥は、まだその感覚に慣れないようだ。

 

将人はもう止まることができなかった。

気持ちよくなってしまった将人は、いきなり腰を激しく振り始める。

 

待って!と言いながらも、次第に気持ちよくなっている様子の飛鳥。

2人の結合部がぱちゅぱちゅといやらしい音を立て始める。



ピストンを繰り返すと、さらに膣が締め付けてきて、ペ○スが大きな快感に包まれる。

この快感を知ってしまったら止まることなどできなかった。

 

飛鳥も乳首を舐めたときと同じような声がだんだん増してくる飛鳥。

その巨乳をぷるぷる震わせながら、感じているようだ。

 

射○の直前にペ○スを引き抜くと、飛鳥のお腹に大量の精○が降りかかる。

「あ、あつい…こんなにいっぱい出るものなのか?」

「僕もこんなに出したのは初めてだ」

「あたしのカラダ精○で染められちまった…♥」



イキを切らせながら、恍惚とした表情を浮かべる飛鳥。

彼女も気持ち良くなったのだろうかと将人は考えていた…

 

「あたしで気持ち良くなってくれたか?」

 

飛鳥も同じことを考えていた!

すごく良かったと答える将人。

2人の初体験は、お互いのことを思いやりながらの体験になったようだった…

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ミス恋っ!!~ラブレターを入れる下駄箱を間違えて片思いしていた委員長ではなく学校一のヤンキーに告白してしまった僕~ 第2話 感想

絶頂を迎える飛鳥。童貞くんの将人は女性の体のことはあんまり知らなかったのね!

潮吹くきとイクのを勘違いしてたなんて可愛いじゃないの♪

 

お互いに初体験のセ○クスが初々しくていい感じ。

将人は初めての女性のマ○コに、快感過ぎていきなり腰振りまくっちゃってるわね。

 

学年一の不良娘っていうけど、ベッドじゃ男に尽くしてくれる良い子っていうw

次回はフ○ラを試しちゃうようだけど…

⇒『ミス恋っ!!』はこちらで読めます

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