ミス恋っ!!~ラブレターを入れる下駄箱を間違えて片思いしていた委員長ではなく学校一のヤンキーに告白してしまった僕~

トーテムポール先生の新作♪

『ミス恋っ!!~ラブレターを入れる下駄箱を間違えて片思いしていた委員長ではなく学校一のヤンキーに告白してしまった僕~』

 

不良娘と、秀才くんのカップル。

間違いから始まった恋愛ですが、思いの外不良娘がウブで…

 

今回のポイントはこちら♫

  • 主人公の坂上将人が、間違えて出したラブレターで、学年一の不良白湖飛鳥と付き合うことになってしまう。
  • 宿題をやりながら、飛鳥の巨乳に、ボ○キしてしまう将人
  • 飛鳥に誘われる将人。見た目に反して、初体験という飛鳥は乳首がとっても敏感で…

あたりがポイントね♪

今回もワタシ、エロ本大好き西澄ノマが、読んだ内容を痴女目線でまとめていくわね♡

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第1話 「いいよ…お前と付き合っても…」不良とガリ勉のミス恋カップル誕生!?

坂上将人は成績は常に学年トップの超優等生。

もう何年もトップを維持していた。きっとこれからもトップのまま卒業して一流企業に就職する。

ただその先に何があるのだろうと考えなくもなかった。

 

そんな中、いつも学年成績表で、自分の次に乗っている女子、清水さんに心を奪われているのに気が付いた。

清水さんは隣のクラスの学級委員長。

 

ふたりはお互いにさそ誘い合い、放課後に勉強会を開いたりしていた。

他の人とは明らかに違う彼女に対する感覚。

 

これがきっと『恋』というものなんだろうと考えていた。

将人はその熱い想い伝えようと、ラブレターを書いて彼女の下駄箱にいれた。



そして今日の放課後、校舎裏で返事を待つことになっている…

放課後…ドキドキしながら待っていると

 

「おい」

呼び止められる将人。

 

「し白湖…?こんなところにいったい何のようだ?」

現れたのは、学年一の不良娘、白湖飛鳥。

どうしてこいつが来るんだー!よりによってこんなときに…!将人は動揺してしまっていた。

 

「あん?手紙で呼び出したのってお前じゃないのか?ガリ勉…下駄箱にはいってたやつだよ」

て、手紙!?将人はさらに混乱してしまっていた。

どうして飛鳥が手紙のことを知っているのか?

 

「その。さ、正直嬉しかったよ…あんなふうに思われてたなんて…」

全く話が読めない将人…戸惑う将人に、飛鳥がコレだよ…と手紙を見せてきた。



その手紙は紛れもなく将人が清水宛に出したものだった!

何と!将人は清水と飛鳥の下駄箱を間違えて入れてしまったのだ。

 

動揺しまくりの将人を尻目に、不良娘は、

「実はこういう手紙もらうの初めてでさ、ビビったけど…それでさ…手紙の返事なんだけど…いいよ…お前とつきあってもさ」

と、OKの返事を出してきた。

 

いまさら間違いだったと言えるような雰囲気じゃない。

今頃、清水さんは鼻歌でも歌いながら帰宅途中なんだろうなぁ…

どうしてこんなことに…と冷静に考えようとするも、思考が追いつかない。

 

黙っているとしびれを切らした飛鳥が切り出した。

「あたしがOK出した以上、つきあうってことでいいんだな?」

「もちろんだ…嬉しいよ…白湖…」

今頃、清水さんは鼻歌でも歌いながら帰宅途中なんだろうなぁ…



後日、飛鳥の家に将人は行った。

意外にも片付いている。この後、もっと意外な事実が発覚しようとは。

付き合い始めたということで、将人はさっそく飛鳥に勉強を教えることにした。

 

「なるほど!そういうことか!さすが勉強教えるのもうまいな!」

思ったより飛鳥は理解が早い。

飛鳥に感心する将人だったが、それよりも目に飛び込んでくる飛鳥の胸の谷間が気になって仕方が無い。

 

「って、お前…それっ…」

飛鳥に股間をもっこりさせているのを気づかれてしまう。

慌ててごまかす将人、だが飛鳥の反応は意外なものだった…



「あたしのことあんだけ好きって行ってたし…ふたりきりで部屋にいたらこうなっちゃうよな…でもあたしこう見えて初めてだから優しくしてくれ…よ?」

何と、意外にも飛鳥は初体験だという。

この状況に将人は混乱するも、学年トップの頭脳が導き出した答えは、「据え膳食わぬは男の恥」だった!

 

キスをすると、すぐにその巨乳を将人は貪るように舐め始める。

こんなに美味しそうな巨乳が目の前にあると、学年一の秀才の理性ももやはブレーキはきかない。

 

しかし、理性のブレーキは外れても、そこはやはり秀才、将人は特異の分析思考で、飛鳥の乳首を舌先でつついたり転がしたりする。

すると、反応が明らかに違う場所を見つけた

そう、飛鳥は乳首が弱点だったのだ。



攻めるたびに甘い声を漏らす飛鳥。ここぞとばかりに集中口撃する。

「そこばっかりっ…」

 

飛鳥は少し仕方ないやつだなとばかりに、あえぎながら声をもらした。

将人は自分でもわかっていた。乳首を舐めすぎなことを。

しかし、飛鳥の乳首の虜になってしまっていた将人はもう止まらない。

 

しかしこれで終われるはずがない。

将人はそこから先を考えていた。

 

今度は、乳首を攻めながら、パンツに手を突っ込み秘所(マ○コ)に触れる!



「お、お前…」

飛鳥のアソコはもうすでにぐしょぐしょに濡れていた。

「しょうがないだろ…あんなに乳首ばっかり責めるからっ」

 

それも正論だな…と考える学年トップの将人。

ソレならば重点的に責めるまでだ!

 

将人の乳首舐めと手マンのダブルで飛鳥を刺激する。

「だ、ダメだって…!」

飛鳥は大きな声を上げて、カラダをビクビクと痙攣させてしまった…

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ミス恋っ!!~ラブレターを入れる下駄箱を間違えて片思いしていた委員長ではなく学校一のヤンキーに告白してしまった僕~ 第1話 感想

不良で遊んでそうなのに、実はウブだったなんて、可愛いじゃないの❤︎

しかも秀才くんも、以外とテク持ってるし。

 

頭がいいだけに、冷静に感じるポイントを分析してガンガン攻めちゃうのね。

いつもは不良だけど、実は初体験なんてギャップ萌えもあるし、次回以降の展開も楽しみだわ♫

⇒『ミス恋っ!!』はこちらで読めます

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